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神の雫に影響されて もともと好きだったワインに興味が湧き、楽しいワイン生活を目指しています! ワインの情報発信していきます!!!!!
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『ワイン王国』36号 満点5ツ星シャンパンが、衝撃激震プライスで舞い降りた!! 
持つ手も震える史上最強のコストパフォーマンス!

シャンパンらしいイーストのホワっと甘い香りに、
カシューナッツのような香ばしい香り、みずみずしいグレープフルーツや、洋ナシ、スウィーティーの
ような柑橘香、口に含むと、きめがこまかくパワフルな泡! 
シャープなキレ!! 
シャキンと冷やしたレモンのような酸味に、リンゴのような甘み、ミネラル質、が力強くハツラツとした泡とともに、喉を流れ.....
これは旨い!!!!!

このシャンパンを造っているのは、ガレデ社という、1895年にランス市のモンターニュ・ド・ランス地区で設立された100年以上もの歴史を持つ、数あるシャンパンハウスの中でも、名前を残すとても由緒のあるシャンパンハウスです。
世界大戦の間も、創設者の息子であるジョルジュ氏が、父が創設したシャンパンハウスを、懸命に守り続け、現在に歴史が続いています。その思いの強さには私感銘を受けました。
たっぷりの複雑味があるのには、こんな秘密が隠されていました。
なんと、ブレンドの際に、一部のワインは醸造の後、100年以上使われ続けている樫の大樽で熟成されているのです!!
ですので、高貴な複雑味がワインに溶け込むのです!
昔ながらの伝統を重んじる職人が造っているシャンパンです!!
伝統があり高品質のシャンパンを生み出すシャンパンハウスですので、英国で最も権威あるワインガイド『デキャンタ』や、フランスで辛口評価で有名なワイン評価誌『アシェッド』をはじめ、世界各国のあらゆる評価誌で取り上げられ、高評価を叩きだしています。
だからこそ、これほどの味わいが、できあがっているのです。
透明度の高い黄金色に、細かな泡が力強くのぼり続け、安いスパークリングにはない、あのシャンパンらしい香ばしいパンやクッキーの香り、ナッツの香りに、まとわりつくフレッシュな柑橘香、口に含むと、みなぎる泡の流れが最高で...弾ける柑橘果実味!!
リンゴのコンポートのような柔らかな甘みに、ミネラルなどの複雑な味わいには、貫禄を感じました!

ワイン王国記事には、<細かな泡立ちが美しく、気品と芯の強さが印象的。
コクのある旨味が口いっぱいに広がる。
骨太で複雑な、王道を行くクラシックスタイルを持ちながら、この価格帯はお買得。>と掲載! 
一流ソムリエも、“骨太で複雑な、王道を行く”と
褒めつくしているのですから...品質の良さは間違いありません!! 

ただのいい加減なシャンパンハウスが造っているのではありません。
本当に、由緒あるシャンパンハウスが生み出す超高品質シャンパンです!


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爆発的に女性の間で今人気を誇るマンゴー!!
マンゴーって高級フルーツで非常に香りがよく美味しいフルーツなんです。
まさにトロピカルフルーツの代名詞!!

トロピカルフルーツをギューと詰め込んだメチャ美味しいマンゴ!!
そんなマンゴを詰め込んだワインが出来上がったんです。
もちろん飲みやすいスパークとなればなおさらですよね!!
でもマンゴって美味しいだけじゃ...ないですよ!!
ビタミンやミネラルが豊富なため、抗酸化作用や美肌効果が期待できるとされている。
今大注目のフルーツなんです。
マンゴー・マンゴスチン・チェリモヤと合わせて「世界三大美果」と言われています。
マンゴってきれいになれるフルーツなんです。
こりゃ食べないわけには行かないですよね!!
でも今回ご紹介させて頂くのは、そんなマンゴの果汁を使った激ウマスパークリングなんです。
マンゴーのほかには、パッションフルーツ、オレンジ、ライム、キウイ、レモンの果汁も使いトロピカルフルーツ満載で極上のマンゴースパークリングに仕上がっています。
ボトルを開けると、トロピカルフルーツの持つふぁ~としたなんともいえないあまいマンゴの甘い香りが立ち上ります。
グラスの注ぐと!! 
もうマンゴーそのもの!!
きれいなパッション系の黄色!!
目にも鮮やか!! たまりません!!

そして...ご安心ください。
無着色・無香料・無酸味料でつくられています。

作っているのは!!
ヨーロッパ最大のフルーツワインメーカードクターディムース社。
良質な原料フルーツを使用し高品質なフルーツワインを製造しています。
ドクターディムース社のフルーツワインの品質の高さはDIN ISO 9001によって保証され、DLG(ドイツ農産物協会)の基準の高い試験に合格しPrize of the Best」の賞を得ています。
オーナーのクラウス・ディムースはヨーロッパフルーツワイン協会の協会長を務め、フルーツワインの世界的な発展に貢献しています。
つまり最高の品質のマンゴースパークリングなんです。

それで... 肝心の味わいですが.....
これがもう...思わず唸る味わい!!
旨い!!  
傑作ではないでしょうか?
まさにまるかじりのマンゴーという感じです。
マンゴー果汁の凝縮感とスパークリングの泡が絶妙にマッチ!
思わずくらくらしてしまう旨さです。
それでいてなぜか?すっきり爽やか。

やや不思議な感じがしますが、ホント激ウマです。
わたし女性じゃないので断言はできませんが女性の方は絶対に!!
このスパークリングのとりこになること間違いない味だと思います!!!!!


【5月29日 AFP】

アジア最大のワイン・スピリッツの国際見本市「ヴィネクスポ(Vinexpo)」が27日、香港で開幕した。

 フランスの「ヴィネクスポ」がアジアで開催されるのは、今年で3回目。前年を大幅に上回る32か国700社が出展した。主催者は、ワイン業界においてアジアの重要性が増しつつあることの証しだとしている。

 ヴィネクスポ・アジアのドミニク・ドゥブリュイル(Dominique Heriard Dubreuil)氏によると、今後5年間のワイン・スピリッツ市場の年平均成長率は、アジア以外が1%なのに対し、アジアでは8%。アジアのポテンシャルは世界で最も高いという。

 同氏はその要因として、レストランやバーでの消費量の増加、高級ホテルの好調などを挙げる。ヴィネクスポの別の幹部は「中国とインドが高度経済成長を遂げるなか、アジアは当面『世界経済の低迷』からの待避場所になる」と語る。

 アジア最大のワイン輸入国は日本だ。2006年度のアジア全体の輸入量の56.6%を日本が占めた。 一方、最も消費するのは中国だ。ヴィネクスポの統計では、中国の消費量はアジア全体の62.7%。だが中国が消費するワインの92.8%は国内産だという。

 今年のヴィネクスポには、中国の新たなエリート層に照準を合わせた高級ワインを出展する海外メーカーも多い。

 アジアも、ワイン業界の活況に乗じた動きを見せている。香港は今年初め、輸入ワインへの関税を撤廃。ワインの競売が多数開かれるようになった。シンガポールや東京に変わってアジアにおけるワイン取引の拠点になることが狙いだ。

 これまでのところ、アジアのワインブームで最も恩恵を受けているのは、ワイン輸出量世界第2位のフランスだ。2006年にアジアが輸入したワインの39.6%がフランス産で、次に米国、イタリア、オーストラリア、チリと続いた。今年の出展社の約半数は、フランスのメーカーだ。

(c)AFP/Eric Bernaudeau

クリック ↓ クリック
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2397600/2971900
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